ガイド
ストアが求める URL を解説
本当に必要になったその瞬間のために書きました。別のタブにリジェクトの通知が開いているとき、あるいは申請フォームに空欄が残っているとき。判断の決め手は公式ドキュメントなので、どのガイドもそれにリンクしています。
- ガイド
- 30 本のガイド
- 動画
- 25 本に短い動画つき
- 最終確認
- ストアのドキュメントと最終照合 2026年10月17日
まずはここから
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1:09 アプリを提出する前に必要なすべての URL Play Console、App Store Connect、AdMob にわたる全一覧。任意ではなく必須なのはどれか、各ページに何が必要か、どの順番で進めるか。 ガイドを読む -
1:21 Google Play が求めるアカウント削除 URL Play Console は App content → Data deletion で公開ウェブ URL を求めます。そのページがサインインなしでユーザーにできるようにすべきことと、申請が差し戻される間違い。 ガイドを読む -
1:20 ポリシー URL がない・壊れているとしてアプリがリジェクトされたとき この 1 時間でやること:どの URL が原因かを特定し、動く URL を公開し、掲載情報を更新し、事態を悪化させずに再申請する。 ガイドを読む
01 · 4 本のガイド
申請の前に
ストアが何を求めるか、そもそもウェブサイトが必要か、そして審査でリジェクトされたときにどうするか。
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ポリシー URL がない・壊れているとしてアプリがリジェクトされたとき
この 1 時間でやること:どの URL が原因かを特定し、動く URL を公開し、掲載情報を更新し、事態を悪化させずに再申請する。
確認日 動画 1:20
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アプリを提出する前に必要なすべての URL
Play Console、App Store Connect、AdMob にわたる全一覧。任意ではなく必須なのはどれか、各ページに何が必要か、どの順番で進めるか。
確認日 動画 1:09
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アプリにウェブサイトは必要か?
マーケティングサイトを求める欄はどのストアにもありません。しかし 4 つの別々の要件がすべて URL に行き着きます。本当に必要なものと、省けるもの。
確認日 動画 1:04
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コーディングエージェントでコンプライアンスページを書く
これらのページに必要な事実はすでにリポジトリにあります。エージェントが本当に導き出せること、尋ねるべきこと、任せる前に譲れない境界線。
確認日 動画 1:10
02 · 6 本のガイド
プライバシーポリシー
ポリシーをどこに置くか、何を書く必要があるか、そして「何も収集しない」アプリでもたいてい必要になる理由。
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Android アプリに必要なプライバシーポリシーの URL
URL をどこに入力するか、ポリシーが何をカバーすべきか、そしてアプリは何も収集しないと確信している開発者がはまる SDK の落とし穴。
確認日 動画 1:03
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ドメインがないときプライバシーポリシーをどこでホストするか
開発者が実際に URL を置いている 6 つの場所、審査時と 2 年後にそれぞれ払うコスト、そして半分を候補から外すひとつの要件。
確認日 動画 1:07
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ジェネレーター、ホスト型ページ、弁護士:本当に必要なのはどれか
「プライバシーポリシーが必要」への 3 種類の答え、それぞれが渡してくれるもの、それぞれが残す問題、自分の状況がどれに当たるかの見分け方。
確認日 動画 1:16
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アプリが何も収集しなくてもプライバシーポリシーは必要か
ほぼ確実に必要です。しかもたいていは、アプリが開発者の思う以上に収集しているからです。10 分で確かめる方法と、本当に何もないときにポリシーに書くこと。
確認日 動画 1:19
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ユーザーのデータを AI API に送るとき、Google Play が求めること
LLM 呼び出しの追加はデータ共有の判断だと Play の User Data ポリシーは明言しています。開示すべきこと、その場所、アプリ内開示の形。
確認日 動画 1:18
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AI アシスタントでアプリのプライバシーポリシーを書く — 機能するプロンプト
「プライバシーポリシーを書いて」が汎用的な文章になる理由、プロンプトが代わりにさせるべきこと、Claude、ChatGPT、Cursor などに貼れるプロンプト。
確認日 動画 1:09
03 · 4 本のガイド
ストアのフォームと SDK
Google Play の Data safety フォーム、Apple の App Privacy の詳細、そして両方を左右する SDK のデータ。
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Data safety フォームとプライバシーポリシーが食い違うとき
同じアプリについての 2 つの申告は並べて読まれ、たいてい数か月の間隔を空けて書かれます。それぞれの役割、ずれる場所、依存関係リストからの整合のとり方。
確認日 動画 1:04
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SDK が何を収集しているかを調べる方法
繰り返し使える手順、Firebase が公開している表を使った実例、そして表を公開していないベンダーについてどこを見るか。
確認日 動画 1:25
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Google Play の Data safety フォームと Apple の App Privacy の詳細の記入方法
各質問票が尋ねること、SDK による回答の変化、間違えやすい 3 つの質問、必要な回答を各ベンダーが公開している場所。
確認日
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AppFoyer サイドパネルで Google Play の Data safety と App Privacy を記入する
無料の AppFoyer Chrome 拡張機能を入れてコンソールに追従させ、アカウント接続で各質問の横に自分の回答を表示し、Data safety を CSV で取り込む方法。
確認日
04 · 3 本のガイド
アカウント削除
各ストアが求める URL、ページでユーザーができる必要があること、そしてリクエストが届いた後に起きること。
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Google Play が求めるアカウント削除 URL
Play Console は App content → Data deletion で公開ウェブ URL を求めます。そのページがサインインなしでユーザーにできるようにすべきことと、申請が差し戻される間違い。
確認日 動画 1:21
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Guideline 5.1.1(v):Apple のアカウント削除要件と Google との違い
ガイドライン 5.1.1(v):削除はアプリ内から開始できなければならず、無効化では不十分。Google にはない Apple の要求と、両ストア共通の 1 ページ。
確認日 動画 1:19
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削除リクエストが届いた。次に何をするか?
ページの後の部分:リクエストをどこで受けるか、相手に何をいつまでに返すか、何を保持してよいか、実施したことを証明する記録。
確認日 動画 1:24
05 · 5 本のガイド
利用規約、サポート、掲載情報
サポート URL、利用規約、Apple の EULA、サブスクリプションの開示事項、そして掲載情報の連絡先。
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App Store Connect が求める Support URL
サポートページに載せるべきもの、ホームページへのリンクでは不十分な理由、Marketing URL との違いを解説します。
確認日 動画 0:57
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アプリに利用規約は必要か?
各ストアが実際に求めていること、「必須」と「あったほうがよい」が別の答えである理由、アプリの規約で本当に役立つ 5 つのセクション。
確認日 動画 1:22
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Apple がサブスクリプションアプリに求める利用規約(EULA)
ガイドライン 3.1.2 の実務:標準 EULA のリンクの置き場所、カスタム EULA の置き場所、アプリ内で見せるべき 5 つの項目。
確認日 動画 1:15
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サブスクリプションのペイウォールに書くべきこと
購入前に両ストアが求める事実、Apple がペイウォール自体に求めるリンク、そしてこの種のリジェクトがほぼ常に文言ではなく配置の問題である理由。
確認日 動画 1:21
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Google Play が掲載情報に表示する連絡先
メール、電話、ウェブサイトのどの欄が必須か、入力したアドレスがどうなるか、そして任意のウェブサイト欄が最も重要である理由。
確認日 動画 1:01
06 · 4 本のガイド
app-ads.txt
このファイルとは何か、どこに置かなければならないか、そして広告ネットワークがそれを見つからないと報告することがある理由。
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AdMob で app-ads.txt が not found と表示される理由
広告ネットワークのクローラーがファイルを見つける仕組み、よくある 6 つの原因、本当の問題とまだクロールされていないだけの状態の見分け方。
確認日 動画 1:09
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app-ads.txt とは何か、どこに置かなければならないか
このファイルの要点、行の形式を項目ごとに、すべてが機能するかを決める置き場所のルール、そしてウェブサイトがない場合にどうするか。
確認日 動画 1:22
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ウェブサイトがないときの app-ads.txt のホスティング
クローラーが本当に必要とするもの、サイトを作らずにホストを用意する 3 つの方法、それぞれのリダイレクトの落とし穴、動作の確認方法。
確認日
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iOS アプリの app-ads.txt:AdMob が読む App Store の項目
クローラーがたどる App Store Connect の項目、Support URL ではない理由、iOS アプリでの AdMob ステータスの読み方を解説します。
確認日
07 · 4 本のガイド
リリース後
公開中の掲載情報の URL を変更する、他の Android ストアに公開する、多数のアプリを整理しておく。
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公開中のストア掲載情報にある URL を変更する
アプリ公開後にプライバシーポリシーや削除ページを移すときの、リンク切れを生まない手順と、古いアドレスが応答し続けるべき理由。
確認日 動画 1:11
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Google Play 以外への公開:ほかの Android ストア
Huawei、Amazon、Samsung はそれぞれ独自のコンソールと独自のフォームでプライバシーポリシーの URL を求めます。共通点、相違点、未確認の点。
確認日 動画 1:09
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10 本のアプリでコンプライアンスを整然と保つ
アプリごとに本当に必要なもの、共有できるもの、ポートフォリオにありがちな 2 つの間違い、毎年の大慌てを半日の作業に変える管理表。
確認日 動画 1:23
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プライバシーポリシーをビルドと同期させておく
プライバシーポリシーは SDK を追加するプルリクエストで古くなります。ビルドファイルだけを読む無料のチェックで、プルリクエスト上で気づく方法。
確認日
読むより、ページそのものが欲しいなら
AppFoyer は、これらのガイドで説明しているプライバシーポリシー、利用規約、サポート、アカウント削除のページを、専用のサブドメインでホストします。自分のドメインもサーバーも要りません。アプリ 1 つまでは無料です。
ここにある内容はいずれも法的助言ではありません。また、ストアのポリシーは変わります。各ガイドには、記載内容を最後に確認した日付を載せています。ガイドとストア自身のドキュメントが食い違う場合は、ストアが正しいものとしてください。